『睡蓮1919』 クロード・モネ 8号変形 立体複製名画 額装付 【ポイント5%還元中】 印象派 20世紀 メトロポリタン美術館

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    :アートの友社モール
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商品説明

シヴェルニーのモネ邸にある庭の風景画で、睡蓮シリーズの集大成。1895年から制作し続け、20世紀初頭の第2期も経てたどり着いた最晩年の作品。空を映した水面と睡蓮の色彩が、光と大気に茫洋に溶け込むよう。同時期、モネは睡蓮の大壁画の制作も進めていた。
原画:制作1919年


■クロード・モネ 1840年~1926年
1840年パリに生まれ、生後まもなくル・アーヴルに移り住む。19歳でパリに出て画家の道を歩み始める。保守的な美術界に不満を抱いたモネは、ルノワール、シスレー、ピサロなどとグループをつくる。モネたちは陽光と色彩を求めて屋外に出て、身近な自然や人間の生活を描いた。1874年に開いた初めてのグループ展はスキャンダルとなり、モネの出品作『印象・日の出』を皮肉った批評家の言葉から“印象派”という呼び名が生まれた。50歳代にジヴェルニーに日本風の橋の架かる庭園を造り、86歳で亡くなるまでその庭を描き続けた。特に睡蓮の池は約200点作品を残している。


●絵:36・5×52cm、額:44・5×70cm
●額材質:樹脂、アクリルカバー入
●手法:ジクレー+油彩画風直筆仕上げ●掛け紐付

 美しく鮮やかな色彩 

ジクレーとはフランス語で「吹き付けて色を付ける」という意味で、リトグラフやシルクスクリーン版画と違い、版を用いずに刷り上げる「デジタル版画」といわれる技法です。原画の画像をデジタルに変換し、ダイレクトにインクを吹き付けることで、色彩の発色が美しく、鮮やかな表現を持っています。

 本物のような立体感 

画面はジクレー用の特製布を使用することで、キャンバス地の風合いを出し、メディウムという透明絵具を、画面の絵柄に合わせて一筆一筆描き、油絵独特の筆致・質感・盛り上がり・ボリューム感を本物の油彩画のように仕上げます。このメディウムを施すことで、色褪せを防止し耐久性を高めます。

 豪華額装付でお届け 

絵の展示に不可欠なものが額縁で、名画を引き立てる重要なアイテムです。
世界中の人々に愛され続ける西洋絵画に相応しい、重厚感のある豪華金色額縁に入れてお届けします。

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